ITRENINET 鉄道車両形式写真集

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東急電鉄2020系


概説

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東急電鉄デハ2227

デハ2220形

中間電動車(M2B)で、2号車として連結される。床下に主制御装置、SIVを搭載する。定員155(座席48)名。写真は山側。
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2018.12新製
2026年2月24日 東武動物公園引上線にて

東急電鉄デハ2321

デハ2320形

中間電動車(M1B)で3号車として連結される。床下に主制御装置、CP、屋根上にパンタグラフ2基を搭載する。定員155(座席51)名。写真は海側。
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2017.12新製
2024年5月6日 春日部駅にて

東急電鉄デハ2327

デハ2326・デハ2327は2018(平成30)年11・12月に大井町線用6020系のデハ6321・デハ6322を改造して2020系に編入したものである。写真は山側。
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デハ6322 2018.3新製→2018.12改造
2026年2月24日 東武動物公園引上線にて

東急電鉄デハ2627

デハ2620形

中間電動車(M3)で6号車として連結される。床下に主制御装置、屋根上に渋谷方にパンタグラフを搭載する。定員155(座席51)名。写真は山側。
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2018.12新製
2026年2月24日 東武動物公園引上線にて

東京急行電鉄デハ2825

デハ2820形

中間電動車(M2A)で、8号車として連結される。デハ2220形とほぼ同一仕様で、床下に主制御装置、SIVを搭載する。定員155(座席51)名。写真は海側。
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2018.6新製
2028年8月28日 藤が丘駅にて

東急電鉄デハ2827

写真は山側。
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2018.12新製
2026年2月24日 東武動物公園引上線にて

東京急行電鉄デハ2925

デハ2920形

中間電動車(M1A)で9号車として連結される。デハ2320形とほぼ同一仕様で、床下に主制御装置、CP、屋根上にパンタグラフ2基を搭載する。定員155(座席51)名。 写真は海側。
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2018.6新製
2028年8月28日 藤が丘駅にて

東急電鉄デハ2949

写真は山側。
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2022.1新製
2025年4月28日 東武動物公園引上線にて

東急電鉄クハ2038

クハ2020形

中央林間10号車として連結される制御車(Tc1)。床下に蓄電池、保安装置等を搭載。定員143(座席45)名 。写真は山側。
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2020.10新製
2024年2月4日 春日部駅にて

東急電鉄クハ2125

クハ2120形

渋谷方1号車として連結される制御車(Tc2)で、10号車のクハ2020形とほぼ同一仕様。定員143(座席45)名。写真は海側。
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2018.6新製
2024年3月23日 春日部駅にて

東急電鉄サハ2430

サハ2420形

付随車(T3)で4号車として連結される。定員155(座席51)名。写真は山側。
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2019.10新製
2023年7月1日 東武動物公園引上線にて

東急電鉄サハ2527

サハ2520形

付随車(T2)で5号車として連結される。サハ2420形、サハ2720形とほぼ同一仕様。定員155(座席51)名。
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2018.12新製
2026年2月24日 東武動物公園引上線にて

東急電鉄サハ2727

サハ2720形

付随車(T1)で7号車として連結される。サハ2420形、サハ2520形とほぼ同一仕様。定員155(座席51)名。
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2018.12新製
2026年2月24日 東武動物公園引上線にて

東急電鉄サハ2738

サハ2738は2020(令和2) 年9月の製造時より慣性軌道検測装置を搭載していたが、2024(令和6) 年8月に軌道材料モニタリング装置が追設された。写真は軌道材料モニタリング装置追設前の海側。
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2020.9新製
2024年3月23日 春日部駅にて

東急電鉄サハ2738

写真は軌道材料モニタリング装置搭載後の山側。
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2025年5月25日 二子新地駅にて

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