京浜東北線209系の編成中に6扉車を組み込み事になり、1995〜97(平成7〜9)年に78両が新製された。
205系のサハ204形を基本として設計され、座席は収納可能な構造で、座席定員は30名。定員は座席収納時で157名だが、座席使用時は155名となっている。冷房装置はAU722Aを屋根上に1基搭載する。台車はTR246F。
E233系1000番代の増備とともに廃車が進んでいる。

サハ208形0番代
サハ208-9(宮ウラ)
平成7.12新製
2008年4月13日 磯子駅にて
京浜東北線209系の編成中に6扉車を組み込み事になり、1995〜97(平成7〜9)年に78両が新製された。
205系のサハ204形を基本として設計され、座席は収納可能な構造で、座席定員は30名。定員は座席収納時で157名だが、座席使用時は155名となっている。冷房装置はAU722Aを屋根上に1基搭載する。台車はTR246F。
E233系1000番代の増備とともに廃車が進んでいる。

サハ208-9(宮ウラ)
平成7.12新製
2008年4月13日 磯子駅にて
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