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103系通勤形直流電車|1200番代

クモハ102-1201

クモハ102-1201

 301系と編成を合わせるため、103系では初めてとなるクモハ102形が新製された。この1201のみが非ユニット窓。
クモハ102-1201(東ミツ)
昭和45.10新製→平成5.4廃車
1988年10月29日 三鷹駅にて

クモハ102-1204

クモハ102-1202〜1205

 1972・78(昭和47・53)年に新製されたもので、側窓がユニット窓に変更されている。
クモハ102-1204(東ミツ)
昭和53.9新製→平成15.2廃車
1989年8月20日 中野駅にて

モハ102-1201

モハ102-1201・1202

 103系1200番代のM′車で、モハ102-1001〜に準じている。
モハ102-1201(東ミツ)
昭和45.10新製→平成5.4廃車
1989年8月20日 中野駅にて

モハ102-1207

モハ102-1203〜1210

 1972・78(昭和47・53)年新製の1200番代のM′車で、側窓がユニット窓に変更されている。
モハ102-1207(東ミツ)
昭和53.9新製→平成15.5廃車
1989年7月19日 中野駅にて

モハ103-1201

モハ103-1201〜1203

 1200番代のM車で、モハ103-1001〜に準じている。
モハ103-1201(東ミツ)
昭和45.10新製→平成5.4廃車
1989年8月20日 中野駅にて

モハ103-1210

モハ103-1204〜1215

 1972・78(昭和47・53)年新製の1200番代のM車で、側窓がユニット窓に変更されている。
モハ103-1210(東ミツ)
昭和53.9新製→平成15.5廃車
1989年8月20日 中野駅にて

クハ103-1201

クハ103-1201

 1200番代のTc車で、前面はクハ103-1001〜と同様に貫通扉付き、シールドビーム2灯となったが、ATC機器室はないことから乗務員扉後部にも戸袋窓がある。
クハ103-1201(東ミツ)
昭和45.10新製→平成5.4廃車
1988年10月29日 三鷹駅にて

クハ103-1204

クハ103-1202〜1205

 1972・78(昭和47・53)年に新製されたもので、側窓がユニット窓に変更されている。
クハ103-1204(東ミツ)
昭和53.9新製→平成15.5廃車
1989年8月20日 中野駅にて

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